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ジャパン・ソサエティー:『フクシマ:失われた未来を求めて』

講演会&イベント情報 2015/04/15

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映画上映とディスカッション
JS(ジャパン・ソサエティー)『フクシマ:失われた未来を求めて』
Film Screening & Discussion Fukushima: In Search of a Lost Future
2015年 4月20日(月)午後6時30分

2011年3月11日に起きた東日本大震災が原因で発生した原発事故のため、今や「FUKUSHIMA フクシマ」の地名は世界中の人々に知られることとなりました。JSでは、そんな福島の現在の状況を一人でも多くの人々と共有すべく、南相馬市を舞台にしたドキュメンタリー映画『ASAHIZA』の上映に加え、福島で心のケアの問題に取り組む専門医丹羽真一氏と福島で多岐にわたる活動を行う音楽家大友良英氏による対談を開催します。

『ASAHIZA』は、福島第一原発から約15マイルのところにある南相馬市の劇場朝日座とその周りの住人達に焦点を当てたドキュメンタリーです。朝日座は、長きにわたり地元コミュニティの中心的な文化施設としてイベントや映画上映を行っていましたが、原発事故の影響で地元の様相は大きく変容します。サウンドトラックを担当した大友良英氏が、映画紹介を行います。映画上映の後は、福島県病院事業管理者及び相馬広域こころのケアセンターなごみ理事会メンバーの丹羽真一氏と、福島で育ち、震災発生後は「プロジェクトFUKUSHIMA!」を立ち上げ、福島のことを発信し続ける大友良英氏が、心のケアの問題や震災発生から4年以上が経過した福島の現況について話し合います。尚、ここのケアセンターなごみは、JS震災支援基金の助成先の一つです。映画上映とディスカッションの後には、レセプションを開催します。本イベントは、米国日本人医師会との共催で行われます。

映画『ASAHIZA』
2013年|74分|ブルーレイ|監督・藤井光|音楽・大友良英

【丹羽真一】
福島県病院事業管理者、相馬広域こころのケアセンターなごみ理事会メンバー、福島県立医科大学名誉教授。日本統合失調症学会理事長。こころのケアセンターなごみは、福島県相双地区のこころのケアと福祉の向上を推進している。福島県立医科大学では、災害精神医学を含む精神医学が専門。日本臨床神経生理学会や、日本社会精神医学会といった精神医学系の学会の理事や評議員も数多く務める。東日本大震災の際には、会津で被災。当時、福島県立医科大学がすぐに緊急医療支援を行うための場所に指定され、福島第一原発から30キロメートル以内にある病院の入院患者の安全な場所への輸送に追われた。

【大友良英】
  ギタリスト/ターンテーブル奏者/作曲家/映画音楽家/プロデューサー。1959年横浜市生まれ。十代を福島市で過ごす。常に同時進行かつインディペンデントに 多種多様な作品をつくり続け、その活動範囲は世界中に及ぶ。映画音楽家としても活躍。東日本大震災発生後にはミュージシャンの遠藤ミチロウや詩人の和合亮一らとともに「プロジェクトFUKUSHIMA!」を立ち上げ、フェスティバルFUKUSHIMA!の開催をはじめとした福島の復興のための活動を継続的におこなっている。2013には、NHKの連続テレビ小説『あまちゃん』の音楽を担当。

*インフォメーション*

会場:ジャパン・ソサエティー (333 East 47th Street, 1番街と2番街の間)
入場料: 一般 12ドル/会員・シニア・学生 9ドル
ボックスオフィス: 212-715-1258 (月曜~金曜 午前11時~午後6時/土日 午前11時~午後5時)またはJSウェブサイト http://www.japansociety.org/event/fukushima-in-search-of-a-lost-future

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マインドフルネス体験クラス:4月18日土曜日

講演会&イベント情報 2015/04/13

毎月ストラムかおりさんと行っておりますマインドフルネス体験クラスのご案内です。

今回は4回に渡る認知行動心理学シリーズの第3弾、「気持ちにフォーカス」したクラスとなっております。

4月18日土曜日、4時-5時半
ABC Sanctuary 638 East 6th Street (between Ave B&C) 3階です。

多くの皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

窪田絵理

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JMSA New York Science Forum:4月12日(日)

講演会&イベント情報 2015/04/10

JMSA New York Science Forumのお知らせ

皆様もご存知の通りニューヨークにはMDやPhDに関わらず多くの研究者たちがコロンビアやロックフェラーなどのハイレベルな研究機関に留学しております。しかし、これまですべての施設の研究者たちが研究の英知の交換をするための交流の場は存在していませんでした。この留学生の中にいずれ日本の科学の将来を担うだろう若者がいることに間違いはなく、ニューヨークの地でその日本人研究者たちが活発に交流できる会を発足できないかというアイデアをもとに、このたび午後に第一回 JMSA New York Science Forumというアカデミックな会をNew York Universityの講堂で開催することを決めました。名称通り、米国日本人医師会 (JMSA) http://www.jmsa.org の主催で安西先生、本間先生にもご協力いただいております。

この会は研究者や医師だけでなく医療関係者やビジネス関連の方などの様々な分野の方にも参加していただけるようなオープン参加となっております。研究者してのキャリアアドバイス、最新の科学情報などをはじめどなたでも理解できるような講演内容を予定しております。(本間先生の講演もあります。)最終セッションのポスターセッションではワインを飲みながら和気あいあいとした交流の場を提供する予定です。参加費は$10。ぜひこのネットワークの皆さんにも参加していただければと思っております。また私が司会進行いたしますので応援もぜひ宜しくお願いします。

詳しい情報は以下のサイトを御覧ください。
http://jmsa-nyc-forum.weebly.com
オンラインの事前登録を以下のサイトからお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/1xNNlxHWqh8E926RHikPt4xr5eoU__mHaY3NHPMu9R5I/viewform
大石公彦
JMSA

健やかな親子のコミュニケーション講座:NY日本人教育審議会・教育相談室

講演会&イベント情報 2015/04/10

第7 回サクラ・ヘルス・フェア"さくらと日本文化”2015

シングルマザーの会企画教育セミナー

どこにいても子育ては大変です。特に海外での子育ては心配もたくさんあるでしょう。 日ごろ子育てや親子関係、子どもの適応などの相談をお受けしているNY 教育相談室の サイコロジストの話を聞きながら、一緒に健やかな親子のコミュニケーション法を考えませんか。

<子どもの自信を伸ばす親子のコミュニケーション法:バリデーションって何?>
森真佐子 米国臨床心理学博士 NY 州認定クリニカル・サイコロジスト ニューヨーク日本人教育審議会・教育相談室・教育相談員

異文化で育つ子ども達は、母国語ではない言語で日々学業や人間関係等、様々な課題をこなしていかなければなりません。日本とは大きく異なる学校文化で日々奮闘している日本人の子ども達は、勉強、友達関係、アイデンティティー探索等で、何かと自信をなくしや すい環境にいます。子どもが自信を失わず、健やかに育っていくために、 親として日ごろどうかかわっていけばよいでしょう。現地校に通う子どもが直面している課題やチャレンジなどを見つめながら一緒に考えてみませんか?

共催:ニューヨーク日系人会(JAA)及び邦人医療支援ネットワーク(JAMSNET)
後援:在ニューヨーク日本国総領事館
健やかな親子のコミュニケーション講座
日時: 2015 年4 月18 日(土)5:30 PM – 7:00PM
場所: 日系人会館 Japanese American Association of New York
49 W. 45th Street, 11th Floor, NYC, NY 10036
対象: 子育てに興味のある方ならどなたでも(お子様連れ可)
申し込み先:(212)840-6942 あるいは info@jaany.org まで

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セミナー「健やかな成長を促す子育て」 : NY日本人教育審議会・教育相談室

講演会&イベント情報 2015/04/09

ニューヨーク日系人会サクラヘルスフェア企画イベント

セミナー「健やかな成長を促す子育て」 10:30~12:00
<何度言っても動かないあの子を動かす―実行機能の活性化>

バーンズ亀山静子(ニューヨーク日本人教育審議会・教育相談室:スクール・サイコロジスト)
森真佐子 (ニューヨーク日本人教育審議会・教育相談室:クリニカル・サイコロジスト)

「できるのにやらない」「わかっているのに動かない」「何度言ってもなおらない」「宿題やっても持って行くのを忘れる」「毎朝、起こして学校に出すまで大騒ぎ!」「やる気はあるのにちゃんと努力できない」「宿題にかかる時間よりとりかかるまでの時間が長い」・・・―親御さんたちからよく聞く愚痴です。それはなぜなのでしょう。能力やスキルを持っていても、それをタイミングよく使えないとうまくその力を示せません。「今、それを使うんだよ!」と指令を出すのが実行機能。この実行機能からお子さんの行動を考え、子どもの実行機能を活性化させるための親からのアプローチを身につけましょう。 お子さんの発達、学習、学校適応、情緒などについての相談を、心理・学校教育の専門家がお受けいたします。事前のお申込みを(914)305-2411 あるいは jecmm@jec-ny.org までお願いいたします。おひとり20 分ずつ。(先着12 名まで)

共催:ニューヨーク日系人(JAA)及び邦人医療支援ネットワーク(JAMSNET)
後援:在ニューヨーク日本国総領事館
セミナー「健やかな成長を促す子育て」 10:30~12:00
無料教育相談 12:00~14:00
日時: 2015 年4 月15 日(水)10:30 – 12:00
場所: 日系人会館 Japanese American Association of New York
49 W. 45 Street, 11th Floor, NYC, NY 10036
対象: 子育てに興味のある方ならどなたでも
申し込み先:(914)305-2411 あるいは jecmm@jec-ny.org まで

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【5月16日(土)】 認知症キャラバン・メイト養成研修会のご案内(於:在タイ大使館多目的ホール)

講演会&イベント情報 2015/04/08

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ジャムズネットアジアの皆様(特にバンコク在住の皆様)

標記の認知症キャラバン・メイト養成研修をバンコクで開催する事になりましたのでお知らせ致します。

「認知症キャラバンメイト」とは、厚生労働省の認知症対策として掲げる「認知症を知り 地域をつくる10カ年」構想の「認知症を知り地域をつくるキャンペーン」の一環として推進されている「認知症サポーターキャラバン」事業の推進役となる担い手のことです。認知症サポーター キャラバン」は、「認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を暖かく見守り、支援する応援者」である「認知症サポーター」を全国で養成し、全国が認知症になっても安心して暮らせる町になる事を目指す事業です。

『認知症キャラバンメイト養成研修』は、地域で暮らす認知症の人やその家族を応援する「認知症サポーター」をつくる「認知症サポーター養成講座」の講師・運営役である『認知症キャラバンメイト』を養成する研修会です。この研修会で『キャラバンメイト』となられた修了者には、地域(バンコク)の邦人社会における認知症に関する啓蒙活動の担い手として、認知症サポーター養成研修」の運営にご協力頂ければと思っております。タイ・バンコクの在留邦人の高齢化に伴い「認知症」の問題も看過できない問題であると皆様もお感じになっていることと思います。是非、この機会に「認知症」に関して学んで頂く機会にして頂き、その学んだ事を地域に普及して頂ければ幸甚に思います。
 なお、この事業は、ニューヨーク(米国)をはじめ、デュッセルドルフやトロントなどの在留邦人に対してすでに展開されており、英国では同事業を手本として「Dementia Friend」と称した英国版認知症サポーター制度が開始されています。詳しくは、全国キャラバン・メイト連絡協議会ホームページをご参照下さい。
http://www.caravanmate.com/index.html

この研修で「認知症キャラバンメイト」となられた方は、全国キャラバン・メイト連絡協議会のリストに登録され、地域において「認知症サポーター養成講座」を運営・開催することができます。目標として、今年中には、養成された「認知症キャラバンメイト」による「認知症サポーター養成講座」を開催したいと思います。

今回開催される「認知症キャラバンメイト養成研修」の概要は下記です。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

1.概要
日時:平成27年5月16日(土)
会議:9時00分~17時00分(在タイ日本国大使館 多目的ホール)
2.プログラム
 9時00分 受付
9時30分 Ⅰ オリエンテーション
10時00分 Ⅱ 認知症サポーターに伝えたいこと;認知症を理解する
12時00分 (昼食)
13時00分 Ⅲ 認知症サポーター養成講座の運営方法
1.認知症の人を地域で支える;地域ケアシステムで支える
13時30分  2.キャラバンメイトの役割と講座運営の実際
○各地サポーター講座の様子
13時45分   ○サポーター養成講座の企画・運営ポイント
16時15分 Ⅳ 事務連絡
17時00分 (終了)

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

今回は、全国キャラバン・メイト連絡協議会の講師の皆様がバンコクまで足を運んで頂きます。この機会に是非「認知症キャラバン・メイト」となって頂き、バンコクの地に認知症サポーターを増やして頂ければと思います。皆様の希望をお待ちしております。 東京から教材やグッズを送付して頂く関係上、できるだけ早めに人数の把握をしたいと考えております。4月26日(日)までに,出席・欠席のご回答を、下記の吉田の個人メールに送信してください。tyoshida-psy@umin.org

在タイ日本国大使館 吉田常孝 拝

※この研修会は、在タイ日本国大使館とジャムズネット・ アジア(バンコク・メンタルヘルス・ネットワーク)、および、財団法人「バンコクこころのでんわ」の共催で開催するものであり、在留邦人の高齢化に伴い懸念される認知症に対して、在留邦人に対する認知症に関する啓発活動の推進役となる「認知症サポーター キャラバン・メイト」の養成を目的としており、当館邦人援護活動の一環として開催するものです。

Consortium for Japan Relief からお知らせ

講演会&イベント情報 2015/04/08

This year, we are going to have a three-speaker series starting from Wednesday night, March 11th, continuing on to Tuesday night, April 7th, and then concluding on Tuesday late afternoon on April 21st. Each themed session will invite impassioned practitioners who are currently giving their all to help those still affected by the disaster and lead them towards recovery. Crucial issues will also be raised to hopefully move us as a community and bring the conversation about post-disaster stricken Tohoku to the next level.

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* Please note that the date for the second session has been changed to April 7th

For more information about our 2015 Lecture Series, please visit NYJAPAN311.ORG. We encourage you to register on our website or through this link: http://goo.gl/forms/7pvaafE5Ch

Please mark your calendars right now, and we sincerely hope that you will be able to come and join us for these important talks so that we can get inspired and partake of meaningful conversation together.

Consortium for Japan Relief

第7回サクラ・ヘルスフェア開催のお知らせ

講演会&イベント情報 2015/03/31

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ニューヨーク日系人会と邦人医療支援ネットワーク(JAMSNET)は、在NY日本国総領事館の後援を得て、2015年4月9日から27日の期間に、「 さくらと文化と健康」と題して多くのプログラムを企画しております。参加料は無料で(企画により材料代の徴収あり)、どなたでもご参加頂けます。知って得する情報が満載です。NY近郊にお住いの皆様、奮ってご参加ください。

申し込み・問い合わせ:日系人会
Tel: 212-840-6942, 6899
E-Mail: info@jaany.org

第7回サクラ・ヘルスフェア、スケジュールは下記からダウンロード頂けます。
スケジュールはこちらをクリックください

第182回 日本町放談会:4/13@San Francisco

講演会&イベント情報 2015/03/31

男女問わず中高年のための日本語座談会 日本語で気楽におしゃべりを楽しみましょう!

会場 日本町テラス社交室 ( 通称 日の出タワー )
住所 1615 Sutter St. ( at Octavia St ) San Francisco
日時 2015年 4 月 13 日(月 曜日)午後1時~3時
寄付 2ドル ( 茶菓子・印刷・メール代など)
話題 『自己と向き合うアートセラピー・ カウンセリング現場より心身の健康を考える』

ゲストスピーカー 山本 真奈美(やまもとまなみ)
クリニカルカウンセラー/表現アートセラピスト
Manami Yamamoto Clinical Counselor/MFTI/Expressive Arts Therapist カリフォルニア州バークレー校心理学部卒業後、日本に帰国。日本にてライセンスを取得後カウンセリング分野で活動を開始。家族で再渡米しカリフォルニア統合研究所修士号取得後、サンフランシスコ、ベイエリアの学校、病院、カウンセリングセンターなどでカウンセリング業務にあたる。現在は対話を通してカウンセリングからアートを用いたアートセラピーまで相談者にあった方法にて診療している。またビジネス経験を活かし国際企業へのメンタルヘルスコンサルテーションや、学校では心理教育も行っている。2011年の東日本大震災以降は福島県にて、うつ、不安、トラウマといったあらゆる心理問題を抱える被災者へ心理支援を行い現在も継続中。現在サンフランシスコ市内、ベイエリアで診療中。

お問い合わせ :
青木 聡(Mutual of Omaha社)925-818-2654

*この放談会は主義、主張、信条、宗教で集まるグループではなく自分の思うことを自由に話し、他人の意見も謙虚に聴いてお互いに啓蒙し合い学ぶ場であって決して結論は出さない楽しい座談会です(ゲストや話題は緊急な都合で変更される場合もありますのでご了承ください)

チラシはこちらをクリックください

JMSA New York Science Forum:4月12日(日)

講演会&イベント情報 2015/03/24

JMSA New York Science Forumのお知らせ

皆様もご存知の通りニューヨークにはMDやPhDに関わらず多くの研究者たちがコロンビアやロックフェラーなどのハイレベルな研究機関に留学しております。しかし、これまですべての施設の研究者たちが研究の英知の交換をするための交流の場は存在していませんでした。この留学生の中にいずれ日本の科学の将来を担うだろう若者がいることに間違いはなく、ニューヨークの地でその日本人研究者たちが活発に交流できる会を発足できないかというアイデアをもとに、このたび午後に第一回 JMSA New York Science Forumというアカデミックな会をNew York Universityの講堂で開催することを決めました。名称通り、米国日本人医師会 (JMSA) http://www.jmsa.org の主催で安西先生、本間先生にもご協力いただいております。

この会は研究者や医師だけでなく医療関係者やビジネス関連の方などの様々な分野の方にも参加していただけるようなオープン参加となっております。研究者してのキャリアアドバイス、最新の科学情報などをはじめどなたでも理解できるような講演内容を予定しております。(本間先生の講演もあります。)最終セッションのポスターセッションではワインを飲みながら和気あいあいとした交流の場を提供する予定です。参加費は$10。ぜひこのネットワークの皆さんにも参加していただければと思っております。また私が司会進行いたしますので応援もぜひ宜しくお願いします。

詳しい情報は以下のサイトを御覧ください。
http://jmsa-nyc-forum.weebly.com
オンラインの事前登録を以下のサイトからお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/1xNNlxHWqh8E926RHikPt4xr5eoU__mHaY3NHPMu9R5I/viewform
大石公彦
JMSA
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